チャント

アーセナルのファンチャント集

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Contents - 目次
  1. はじめに
  2. アーセナルチャントの歴史と文化
  3. 代表的なクラブチャント
    1. 1. “North London Forever”
    2. 2. “The Arsenal”
    3. 3. “Good Old Arsenal”
    4. 4. “We Love You Arsenal”
    5. 5. “Arsenal ‘Til I Die”
    6. 6. “The Arsenal Way”
  4. 特別な場所とイベントのチャント
    1. 1. “Clock End / North Bank”
    2. 2. “Derby Day Special”
    3. 3. “Last Day of the Season”
    4. 4. “ハイベリー追憶”
    5. 5. “European Nights”
  5. 選手への応援チャント
    1. 1. マルティン・ウーデゴール
    2. 2. ブカヨ・サカ
    3. 3. ガブリエル・マルティネッリ
    4. 4. ガブリエル・ジェズス
    5. 5. トーマス・パーティ
    6. 6. ウィリアム・サリバ
    7. 7. キーラン・ティアニー
    8. 8. デクラン・ライス
    9. 9. アーロン・ラムズデール
    10. 10. デヴィッド・ラヤ
    11. 11. ガブリエル・マガリャエス
    12. 12. レアンドロ・トロサー
    13. 13. ルイス・スケリー
    14. 13. 歴代選手へのチャント
  6. ライバルクラブに対するチャント
    1. 1. 対トッテナム
    2. 2. 対チェルシー
    3. 3. 対マンチェスター・ユナイテッド
    4. 4. 対マンチェスター・シティ
    5. 5. 対リバプール
  7. 歴史を称えるチャント
    1. 1. “The Wonder of You”
    2. 2. “49, 49 Undefeated”
    3. 3. “She Wore a Yellow Ribbon”
    4. 4. “Remember Who You Are”
    5. 5. “Herbert Chapman’s Army”
  8. ゲーム中の状況に応じたチャント
    1. 1. 勝利確定時
    2. 2. 勢いづけるチャント
  9. 試合前後のチャント
    1. 1. “We’re On Our Way”
    2. 2. “We’ve Won The League”
  10. 新しい世代のチャント
    1. 1. “Super Mik Arteta”
    2. 2. “アーセナル・カノン”
    3. 3. “Champions League Again”
    4. 4. “Na Na Na Granit Xhaka”
    5. 5. “Jurrien Timber”
  11. おわりに

はじめに

アーセナルFCは、イングランドプレミアリーグの伝統的な強豪クラブです。その歴史と共に発展してきたファンの応援文化は、世界中のサポーターに愛されています。エミレーツ・スタジアムに響き渡るチャントの数々は、クラブのアイデンティティを形作る重要な要素となっています。

この記事では、アーセナルの代表的なファンチャントを紹介します。それぞれのチャントには歴史的背景や意味があり、選手やクラブへの愛情が込められています。

アーセナルチャントの歴史と文化

アーセナルのファンチャントは、クラブの130年以上の歴史と共に進化してきました。初期のチャントは、ハイベリー・スタジアム(1913-2006)で生まれ、多くはテラスカルチャーの影響を受けています。1990年代以降は全席座席制の導入により応援スタイルが変化し、2000年代にはエミレーツ・スタジアムへの移転という大きな変化を経験しました。

アーセナルのチャントの特徴は、クラブの伝統とアイデンティティを強く反映している点です。「ザ・ガナーズ(砲手たち)」というニックネームに由来する軍事的な表現や、北ロンドンの地域性を強調する歌詞が多く見られます。また、ライバルクラブ(特にトッテナム)に対する対抗意識も強く表れています。

近年では、ソーシャルメディアの発達により、新しいチャントが素早く広まるようになりました。また、世界中のサポーターによって様々な言語でアレンジされたバージョンも生まれています。

代表的なクラブチャント

1. “North London Forever”

North London forever
Whatever the weather
These streets are our own
And my heart will leave you never
My blood will forever
Run through the stone

2022年に人気が高まった比較的新しいチャントですが、すぐにファンの間で愛されるようになりました。北ロンドンへの愛と忠誠を歌った美しいメロディのチャントです。

2. “The Arsenal”

We're the North Bank, we're the North Bank
We're the North Bank Highbury
We're the West Bank, we're the West Bank
We're the West Bank Highbury
We're the East Bank, we're the East Bank
We're the East Bank Highbury
We're the Clock End, we're the Clock End
We're the Clock End Highbury

ハイベリー時代からの伝統的なチャントで、スタジアムの各スタンドが歌い合う形で進行します。現在はエミレーツスタジアムに場所は変わっても、この伝統は続いています。

3. “Good Old Arsenal”

Good old Arsenal, we're proud to say that name
And while we sing this song, we'll win the game
Good old Arsenal, we're proud to say that name
And while we sing this song, we'll win the game

1971年のFAカップとリーグ優勝のダブル達成を記念して作られたチャントで、アーセナルの伝統と誇りを表現しています。

4. “We Love You Arsenal”

We love you Arsenal, we do
We love you Arsenal, we do
We love you Arsenal, we do
Oh Arsenal we love you!

シンプルながら力強いこのチャントは、どんな状況でも変わらないクラブへの愛を表現しています。

5. “Arsenal ‘Til I Die”

Arsenal 'til I die
I'm Arsenal 'til I die
I know I am, I'm sure I am
I'm Arsenal 'til I die

どんな状況でも変わらないクラブへの忠誠を表現した伝統的なチャント。世代を超えて歌い継がれています。

6. “The Arsenal Way”

Oh to, oh to be, oh to be a Gooner
Oh to, oh to be, oh to be a Gooner

独特のリズムと単純な歌詞が特徴的なチャント。「Gooner」(アーセナルファンの愛称)であることの誇りを表現しています。

特別な場所とイベントのチャント

1. “Clock End / North Bank”

Clock End! (North Bankが応答)
North Bank! (Clock Endが応答)

エミレーツスタジアムのメインスタンド同士が掛け合いで歌うチャント。ハイベリー時代の伝統を引き継いでいます。

2. “Derby Day Special”

Stand up if you hate Tottenham!
Stand up if you hate Tottenham!

特に北ロンドンダービーの日に歌われる特別なチャント。スタジアム全体が立ち上がって歌います。

3. “Last Day of the Season”

We'll meet again, don't know where, don't know when
But I know we'll meet again, some sunny day

シーズン最終戦で歌われることが多いノスタルジックなチャント。次のシーズンまでの別れを惜しむ意味が込められています。

4. “ハイベリー追憶”

Highbury was our home, our beautiful home
We loved playing there each week
The marble halls, the famous clock
The memories will last forever

2006年までクラブのホームだったハイベリー・スタジアムを懐かしむチャント。特に古参のファンにとって感傷的な意味を持ちます。

5. “European Nights”

Thursday nights, Channel 5
Thursday nights, Channel 5

ヨーロッパリーグの試合が木曜日に行われることを皮肉ったチャント。特にチャンピオンズリーグからヨーロッパリーグに降格したライバルクラブに対して歌われます。

選手への応援チャント

1. マルティン・ウーデゴール

He's Norwegian
He'll take us higher and higher
Ødegaard, Ødegaard

キャプテンであるウーデゴールに捧げられたチャント。「Higher and Higher」という歌をベースにしています。

We've got Ødegaard,
Martin Ødegaard,
I just don't think you understand,
He's Mikel Arteta's man,
He's better than Zidane,
We've got Martin Ødegaard

「We’ve got Payet」のメロディを使った別バージョンのウーデゴールチャント。彼の技術をジダンと比較するほど高く評価しています。

2. ブカヨ・サカ

Ohhhh Bukayo Saka!
(繰り返し)

アカデミー出身のサカへの愛情を表現したシンプルながら力強いチャント。「Seven Nation Army」のメロディで歌われます。

Saka and Emile Smith Rowe,
Arsenal's little chilli,
He's super strong,
He's number 7 strong,
He's our star boy

サカとスミス・ロウのアカデミーコンビを称えるチャント。「サカはアーセナルのリトルチリ」という愛称が含まれています。

3. ガブリエル・マルティネッリ

Martinelli, woah-oh-oh
Martinelli, woah-oh-oh
He comes from São Paulo
And he plays for The Arsenal

ブラジル出身の若手アタッカー、マルティネッリへのチャント。彼の出身地サンパウロに触れています。

4. ガブリエル・ジェズス

Jesus, oh Jesus
He's come to save our team
Jesus, oh Jesus
He scores and he assists

ジェズスの名前と「救世主」の意味を掛けたチャント。得点とアシストの両方でチームに貢献する万能性を称えています。

5. トーマス・パーティ

Thomas Partey! Thomas Thomas Partey!
Thomas Partey! Thomas Thomas Partey!

ミッドフィールダーのパーティを称えるチャント。「Thomas the Tank Engine」のテーマ曲をベースにしています。

6. ウィリアム・サリバ

Saliba! Woah-oh-oh
Saliba! Woah-oh-oh
He comes from France
He's our number four

若手センターバックのサリバへのチャント。「Tequila」の曲調に合わせて歌われます。彼のフランス出身を強調しています。

He's our defender,
He's from France,
William Saliba,
La la la la!

サリバへの別のチャントで、彼のディフェンス能力を称えています。

7. キーラン・ティアニー

Tierney, oh Tierney
Running down the wing for me
Doo-dah, doo-dah
Tierney, oh Tierney
Best left-back in the country

スコットランド代表のティアニーへのチャント。サイドでの突進力と守備能力を称えています。

8. デクラン・ライス

Rice Rice Baby!
Rice Rice Baby!

2023年に加入した高額移籍金の選手、デクラン・ライスへのチャント。ヴァニラ・アイスの「Ice Ice Baby」をもじったシンプルなチャントです。

Oh Declan Rice
You are the love of my life
Oh Declan Rice
I'd let you shag my wife
Oh Declan Rice
I want curly hair too!

ライスの巻き毛に言及した少しユーモラスなチャント。チームでの彼の人気の高さを表しています。

9. アーロン・ラムズデール

Aaron Ramsdale, do do do do
Aaron Ramsdale, he's one of our own

ゴールキーパーのラムズデールを称えるチャント。イングランド人選手への親近感を表現しています。

10. デヴィッド・ラヤ

Laya la la la, Laya la la la
Laya la la la, Laya la la la
Hey hey hey, goodbye!

2023/24シーズンから加入したゴールキーパー、デヴィッド・ラヤへの新しいチャント。彼のセーブの度に歌われます。

11. ガブリエル・マガリャエス

You’ll fall in love, I know you will, our #6 is the king of Brazil!
Our centre half, he’ll give you hell. Our wall at the back is Gabriel♪

センターバックのガブリエルに対するチャント。力強いディフェンスとセットプレーでの得点能力を持つブラジル代表選手を称えています。

12. レアンドロ・トロサー

Trossard, Trossard
He came from Brighton and he's 
Scoring goals, winning games
Trossard, Trossard
--------------------------------
Trossard agein Trossard agein
Trossard agein Ore Ore

2023年冬に加入したベルギー代表のトロサードへのチャント。主にサブとして起用されながら重要な得点を挙げる貢献を評価しています。

13. ルイス・スケリー

49 49 Lewis-Skelly,
49 49 I say,
49 49 Lewis-Skelly,
Playing football the Arsenal way♪

13. 歴代選手へのチャント

ティエリ・アンリ

He comes from France
He's so good it's scary
Thierry Henry, Thierry Henry

アーセナル史上最高のゴールスコアラーであるアンリへの伝説的なチャント。今でも時々歌われることがあります。

デニス・ベルカンプ

We've got Dennis Bergkamp
Dennis Bergkamp
Dennis Bergkamp

「非凡なオランダ人」と呼ばれたテクニシャン、ベルカンプへのチャント。彼の名前を繰り返すだけのシンプルなチャントですが、ファンの愛情が込められています。

イアン・ライト

He's Arsenal through and through
He hates Tottenham too
Ian Wright, Wright, Wright

クラブレジェンドのイアン・ライトへのチャント。トッテナムを憎むという部分は特にファンの心に響きます。

ライバルクラブに対するチャント

1. 対トッテナム

What do we think of Tottenham?
*Sh*t!
What do we think of sh*t?
Tottenham!
Thank you!
That's alright!
We hate Tottenham and we hate Tottenham!
We hate Tottenham and we hate Tottenham!
We are the Tottenham haters!

北ロンドンダービーの宿敵トッテナムに対する最も有名なチャント。両クラブの激しいライバル関係を象徴しています。

It's happened again, it's happened again
Tottenham Hotspur, it's happened again

トッテナムが重要な試合や優勝争いで敗れた時に歌われるチャント。長年トロフィーを獲得できていないことを皮肉っています。

2. 対チェルシー

We hate Tottenham, we hate Tottenham
We hate Tottenham, we hate Tottenham
We hate Tottenham, we hate Tottenham
We are the Chelsea haters!

もう一つのロンドンライバル、チェルシーに対するチャント。「We are the Chelsea haters」の部分が特徴的です。

3. 対マンチェスター・ユナイテッド

You only sing when you're winning
You only sing when you're winning

特にオールド・トラフォードでのアウェイゲームで歌われることが多いチャント。マンチェスター・ユナイテッドのサポーターの応援姿勢を批判しています。

4. 対マンチェスター・シティ

Where were you when you were sh*t?
Where were you when you were sh*t?

マンチェスター・シティが資金力を持つ前の時代を知らない新しいファンを皮肉ったチャント。クラブへの長期的な忠誠心の欠如を批判しています。

5. 対リバプール

Sign on, sign on
With hope in your heart
'Cause you'll never work, you'll never work
Sign on, sign on

リバプールの代表的なチャント「You’ll Never Walk Alone」をもじったチャント。リバプール地域の過去の経済的困難を皮肉った内容で、論争を呼ぶこともあります。

歴史を称えるチャント

1. “The Wonder of You”

I've been a wild rover for many's the year
And I've spent all my money on whiskey and beer
But now I'm returning with gold in great store
And I never will play the wild rover no more

And it's no, nay, never
No, nay, never no more
Will I play the wild rover
No, never, no more

アイルランド民謡「Wild Rover」をベースにしたチャント。長い歴史を持つアーセナルへの愛を表現しています。

2. “49, 49 Undefeated”

49, 49 undefeated
49, 49 I say
49, 49 undefeated
Playing football the Arsenal way

2003-2004シーズンの「無敗優勝」と、その後も続いた合計49試合無敗の記録を称えるチャント。アーセナルの輝かしい歴史の一部を祝っています。

3. “She Wore a Yellow Ribbon”

She wore, she wore, she wore a yellow ribbon
She wore a yellow ribbon in the merry month of May
And when I asked, oh why she wore that ribbon
She said it's for The Arsenal and we're going to Wembley
Wembley, Wembley
We're the famous Arsenal and we're going to Wembley

特にFAカップでの成功と関連付けられるクラシックなチャント。アーセナルはFAカップ最多優勝(14回)のクラブであり、このチャントはそのような栄光の歴史を称えています。

4. “Remember Who You Are”

Remember who you are, what you are
And what you represent
Remember who you are, what you are
And what you represent

アーセナル・レジェンドのデイヴィッド・ロックキャッスルの言葉に基づくチャント。クラブのアイデンティティと価値観を思い出させる深い意味を持ちます。

5. “Herbert Chapman’s Army”

We're Herbert Chapman's army
We're marching on today
We're Herbert Chapman's army
And we'll sing forever more

1920年代から30年代にかけてアーセナルの最初の黄金時代を築いた名将ハーバート・チャップマンを称えるチャント。クラブの近代的な基盤を作ったチャップマンへのリスペクトを表しています。

ゲーム中の状況に応じたチャント

1. 勝利確定時

One-nil to the Arsenal
One-nil to the Arsenal
One-nil to the Arsenal
One-nil to the Arsenal

特に1-0でリードしている時に歌われる伝統的なチャント。ジョージ・グレアム時代の堅固な守備を思い起こさせます。

2. 勢いづけるチャント

Come on Arsenal! Come on Arsenal!
Come on Arsenal! Come on Arsenal!

試合の重要な場面でチームを鼓舞するシンプルなチャント。スタジアム全体が一体となって歌います。

試合前後のチャント

1. “We’re On Our Way”

We're on our way
We're on our way
To Wembley
We're on our way
How we get there I don't know
How we get there I don't care
All I know is we're on our way

FAカップやリーグカップなどのカップ戦で、ウェンブリー・スタジアムでの決勝進出を目指す時に歌われるチャント。

2. “We’ve Won The League”

We've won the league, we've won the league
We've won the league again
We've won the league, we've won the league
We've won the league again
We've won the league, we've won the league
We've won the league again
We've done it before, and we'll do it again
We've won the league, we've won the league, we've won the league

リーグ優勝が決まった際に歌われる歓喜のチャント。アーセナルの栄光の歴史を振り返るものでもあります。

新しい世代のチャント

1. “Super Mik Arteta”

Super Mik Arteta
He knows exactly what we need
Kieran at the back, Gabi in attack
Arsenal on the way to Champions League

ミケル・アルテタ監督への信頼を表現したチャント。2022年以降、チームの成長と共に人気が高まりました。

2. “アーセナル・カノン”

Arsenal, Arsenal FC,
The pride of all London
The greatest team the world has ever seen

クラブの象徴であるカノン(大砲)にちなんだチャント。ロンドンの誇りであり、世界最高のチームであることを主張しています。

3. “Champions League Again”

Champions League, we're having a laugh
Champions League, we're having a laugh
You'll be watching us on a Wednesday night
You'll be watching us on BT Sport

チャンピオンズリーグに復帰を果たした際に歌われるチャント。長い間欧州の頂点から遠ざかっていた時期を経て、再び欧州の舞台でプレーする喜びを表現しています。

4. “Na Na Na Granit Xhaka”

Na na na na, na na na na,
Hey hey hey, Granit Xhaka

かつてチームに在籍していたグラニト・シャカのために作られたチャント。批判の時期を乗り越え、ファンの信頼を取り戻した彼の復活物語を象徴するチャントでした。2023年夏に移籍しましたが、彼の貢献は忘れられていません。

5. “Jurrien Timber”

Jurrien Timber, Timber, Timber
Running down the wing
Jurrien Timber, Timber, Timber
Hear the Gooners sing

2023年夏に加入したオランダ代表DFティンバーへの新しいチャント。不運な負傷から復帰した際に歌われ始めました。

おわりに

アーセナルのファンチャントは、単なる応援歌以上の意味を持っています。それらは歴史、伝統、アイデンティティを表現し、世代を超えてサポーターを結びつける重要な文化的要素です。エミレーツ・スタジアムを訪れる際には、ぜひこれらのチャントに耳を傾け、可能であれば一緒に歌ってみてください。

これらのチャントは時代とともに進化し、新しい選手や出来事に合わせて常に新しいものが生まれています。しかし、その根底にあるのは変わらぬアーセナルへの愛です。

“Victoria Concordia Crescit” (調和の中で勝利は成長する) というクラブモットーのように、ファンの声が一つになった時、アーセナルは最も強くなります。

Once a Gunner, Always a Gunner!

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